February 7, 2010 by 31demayo
またもや偶然に面白いドラマを見つけてしまったのでご紹介しようと思います。
舞台はブリストル、20代男女3人がルームシェアをして友情を深める物語・・・というのはありきたりな話。
実はこの三人、普通の人間じゃないのです。彼らの正体は吸血鬼と狼男と幽霊。こんな3人がいかに一般人として”普通”に生活出来るかというのが趣旨のお話。

[登場人物]
ミッチェル。(写真左)彼が第一次世界大戦中に吸血鬼に襲われ自分も吸血鬼になってしまう。不死身の体となってしまい100年生きている。以前は人の生き血を吸って生きてきたのだが、人を殺さないよう血を絶つことを決意。しかし、やはり吸血鬼。血に対する強烈な欲望と闘いながら生活をしている。
ジョージ。(写真中央)スコットランドでの休暇中、狼男に引っ掻かれて自らも狼男となる。満月の夜には変身してしまうため、人に迷惑のかからぬよう森の中で密かに変身している。
アニー。(写真右)不慮の事故で階段から転落して死んでしまう。生前彼女には婚約者がおり、以前一緒に生活していた家に取り憑いている。
以下ネタバレで行きます。(日本で知っている人もあまりいなそうなのでいいでしょう)
この物語で吸血鬼は噛まれた人が次々に人に移っていく模様。たいてい吸血鬼になった人は血を吸わないと生きていけない為、多くの人を犠牲にしてしまいます。吸血鬼のボスであるヘリックはミッチェルを吸血鬼にしてしまった張本人。彼は世界の人々を全員吸血鬼にしてしまおうという世界征服を企んでいます。でも、ミッチェルは本当にいい奴。そんなヘリックとは真っ向から争います。ミッチェルが最後に噛んだ女性ローレンも同じく吸血鬼となり、血に対する欲望で苦しむ運命となりますが、彼女をどうにか悪の道にいかないよう自分の血を吸わせたりします。
ジョージはミッチェルと同じ病院で働いていますが、同僚の看護婦ニーナと恋に落ちます。でも自分の秘密を言い出せずに思い悩むっていうのが主な所。
そしてアニーはどうして自分が死んだのかの疑問に思っています。生前心残りがあるために成仏出来ないでいるので、どうしたらその謎が解けるのかと試行錯誤。婚約者の事を忘れられない想いがこうさせているのかと思いきや実は・・・。
私は彼らは病院で働いているのだから輸血用の血を盗んでそれで生きていけばいいじゃないかと思ってました。人を殺すよりましだと。でもそんな簡単じゃないんですね。新鮮な血じゃないとダメらしいのです。
全体的にSeries 1を観ての感想ですが、3話に出て来るギルバートというキャラクターがめちゃくちゃ良かったです。彼は80年代に死んだ幽霊で80’s 音楽ファン。”Hang the DJ”とか”There is a light that never goes out”って台詞って絶対The Smithsの歌詞からだよね!?ドラマの中にもThe Smithsの”Girlfriend In A Coma”が使われていた。
後、5話に出て来る男の子。ミッチェルと仲良くなるんですが、とある事があって小児性愛者と間違われ住民や男の子の母親から嫌われるんです。男の子はミッチェルはそんな人じゃないと訴えるんですが、男の子に悲劇が・・・。最後切なかった。
私が見てて、3人の中ではやっぱり、ミッチェルが一番良いと思いました。一番年上(なんせ100歳)だけあって、苦悩も人一倍。見た目強面なのですが、観ているうちにすごく格好良く見えてきます。それにすごく良い人、優しさにグッと来ました。
そして最後のバトルシーン、やっぱり狼男は強い!そして意外なことにアニーも戦えるのに驚いた。吸血鬼吹っ飛ばしてたよね。
後、疑問な点。アニーが見える見えないの基準は人間には幽霊が見える見えない人がいる基準と同じ?それとこの物語で吸血鬼は、ジョージが身につけているユダヤ教の「ダビデの星」のペンダントを嫌います。(ジョージはユダヤ教です。)でもミッチェルはそれ見てもなんともないのです。なぜってジョージが聞いたら、ミッチェルがジョージに対して愛情があるからって言ってたような。。その辺がよく分からなかった。一般的に吸血鬼は十字架もこの手の六芒星も嫌うの?
それにしてもこのドラマ血を見るのが苦手な方にはおすすめ出来ません。私もグロいのは正直苦手。目を覆いたくなるシーンが幾度とありました。でもストーリーとしては非常に面白いです。ちなみにSeries 1はすごく中途半端。まだまだSeries 2に続きますよ。早く観たい!あと、Series 3も製作中だとか。興味ある方是非観てみてください。
にしても、オーウェンの奴ー!!(怒)あいつはSeries 2でもネックになりそうな予感。あいつを生かしておいたらいけないよ、アニー!!
以上、私の説明ですが、英語力あまりないので勘違いしてる点も多いと思うのでその所はご了承ください。
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December 27, 2009 by 31demayo
このことは書きまいと思いましたが一応一言。BBC Radioとか聴いてると毎年UKではどうもクリスマスチャートの勝者をめぐって大にぎわいの様子。
そもそもクリスマスNo1って何?
クリスマスソング限定かと想像しますが必ずしもそうではなく、私も今でも定義がよく分かりません。でも普段のチャートとかと比べるとやっぱり季節柄の曲が多くて年末ムード漂ってて余計に切なくなってしまいます。だからもっとアップビートな曲とかが一位になれば良いのにっていつも思ってました。
そして、そんなことを思っていたのは私だけじゃなかった!
詳しくはこちらを覗いてみて下さい。
やっぱりこれってすごい事だと私は思うのです。これをFacebookで呼びかけた方は本当に尊敬します。毎年似たような曲が一位になるのは面白くない。たまにはこういう年もあっていいよね!
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August 12, 2009 by 31demayo
今年は本当に行くかどうか迷いましたが、やっぱり行かないわけにはいかない。ということでサマソニ2日目だけ参加してきました!
ある程度予定を立てて行ったのですが結構予定が狂ってしまいました。
まず第一にPhoenixが突然のキャンセル。Kyte見終わって、さて移動するかってときにキャンセルのアナウンス。
・・・とりあえず暑かったのでSonicに残る事に。
それと最後の最後までどれ見るか決めきれなかった時間帯。The EnemyとJack PeñateとMewの3つ被りなんですが、結局Mewを見てしまいました。最後の2つSkyの予定だったからほぼ9割The Enemy見る予定で予習してました。でもJack Peñateは近年私の中でかなりのお気に入りであったし、夏フェス来ないかなってすごく前から切望していたので少しぐらい見たいと思ってこちらも結構聴き込んでいました。なのでMewは捨てる予定だったんで一切予習なんかしてませんでした。
しかし、Mercury Revの流れからとSonicの居心地の良さでそのまま居座ってしまったのです。
でも逆に良かった!初の生ヨーナスだったのですが、、、めちゃくちゃかわいかった!思わず「かわいい〜」って口に出ちゃったよ(照)ステージ登場した時からカーディガンの着こなしが女の子っぽいなって思ってたらそのカーディガンが徐々にずり落ちて来てて。。。 
The Enemy 見るために移動しようと思ってたけど結局ほぼ最後まで見ちゃった。もー、あの子は魔性の女(?)です。
んで、トリはもちろんKasabian。楽しかった〜。踊りまくって汗びちょびちょになった。本当に踊らせてくれるし歌わせてくれます。文句なしのステージでした。
それにしても今年はSonicとSkyしか移動してませんがSky行くのかなりしんどー。倒れるかと思った。
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June 13, 2009 by 31demayo
偶然にも素晴らしいお店を見つけました!旅行会社さんなのですがカフェも併設していて、英会話やその他いろんなイベントも行ってるらしいのです。早速気になったのでちょっと足を運んだのですが雰囲気も非常にいい感じでその英会話教室のチラシをもらって帰りました。一回のレッスンごとに精算されるみたいなので都合のいい日だけ参加する事が可能みたいです。なので今度都合がいい日に参加しようと思いました。
実は数ヶ月前別の英会話、というか通訳入門講座って言うのに参加していたのですが仕事の都合で辞めてしまったのです。非常に勉強になる講座だったので是非続けたかったのですが。。。でも、正直その講座に参加している人は英語の上級レベルの人ばかりで私ばかり浮いてる感じで少々付いていけなかったです(泣)&ちょっと家から通うのは遠かった。
それにしてもこんないいお店が存在してたなんて!うれしい発見でした。
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March 5, 2009 by 31demayo
ずいぶん前からJusticeのマイスペに載せてあったやつですが、シンプソンズでJusticeが出てくるエピソードあったのかなって思ってたけどなかったんですよね?確かにこんな教会あったらテンション上がっちゃいますよね。今では十字架見るとJusticeだーっなんて想像しちゃいます。実はDance系はそんなに好きではありませんが単純に彼らはかっこいいと思いますよ。
それにしてもTravis見に行った人うらやましー、いいさFeederのライブ見に行けたので。Travisのライブは一度経験したのですが、感動的ですよね。今までで最高の思い出です。今後来日公演がある時は逃さないようにしよ!
偶然、ラジオ聴いてたらインタビューに答えてるアーティストがいてTravisのFranの声に聞こえたと思ったらMarmaduke Dukeって人だった。
スコットランド人でした(汗)未だにスコットランド人のしゃべり方聴いてるとTravisのFranかB&SのStuartだって思い込んでしまうよ(笑)
てか、このMarmaduke Dukeってバンドの正体はBiffy Clyroのサイドプロジェクトなんだってね!Biffy Clyroってあまり日本で人気ないようですが割と私好きなんですよ〜。去年サマソニで見ようと思ってったけど昼飯食べてたら見逃しちゃった(ノд・。)
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February 3, 2009 by 31demayo
明けましておめでとうございます。ってもう2月ですが(汗)今年もここでのブログ投稿は控えめにを目標に頑張って参ります。本ブログを充実させるためであります。
ところで私がよくラジオ聴く番組Zane Loweなのですが時々Colin Murrayの番組もたまに聴くんです。でもしょっちゅうってわけではなくて。んで、偶然暇だったからずぅーっと聴いてたらなんか曲の中に鳥の名前入っているのばかり流してんなぁって思ったらテーマがそうだった。毎週水曜日のモバイルディスコってコーナーは○○をテーマにした曲を流すってなってるみたいですね。ずっとMCで言ってたのに気付かなかった。まだまだ英語が分からないです(泣)でもこういうテーマ型のコーナー好きだから今度から聴こうと思います。
んでもって本題。この間やっとLife On Mars最終回見ました。本当に面白かった!感動した!衝撃的だった!
ここからはかなりネタバレしますのでご注意を。
一昨年ぐらいから偶然発見して見たい見たいって思っていたこのドラマですが、1エピソードだけ動画サイトで見てDVD買わなきゃって思っていたのがずるずるなって結局買ったのが去年の半ばぐらい。シーズン1を一気に見終わりすっごく先が気になる内容で終わり、さてシーズン2を見ようと思った矢先に日本でも放送決定のニュース。なにーって思ったけどそんじゃあシーズン2は日本語字幕付きでっという事で見始めました。なので前半は英語だったので消化不良も多々でしたが。。。
シーズン1の終わりでサムが未来の世界に帰れるんじゃないかってとき確かジーン・ハントに対してサムは「あんたって一体俺にとっての何なんだ」みたいなこと言ってましたよね?それが最終回で彼の正体が発覚。まさか腫瘍だったとは!前回ジーンが殺人犯容疑にかけられて、必死の捜査で潔白を証明したのに最後の指令がジーン・ハントを破滅させろって!?
仲間思いのサムも晴れて未来に帰れるとジーンを陥れようと必死だったけど、外科医なのか何なのかみたいなおっさんにサムが俺は未来から来たんだって告白したらおっさんは1973年が現実だって言うからサムは混乱。私も混乱(笑)
なんだこんな結末かって思ってました。ジーンの潜入捜査に同行したサムだけど強盗に無線を持っていたことがバレ銃撃戦に。サムは仲間を残し助けを呼ぶため一人抜け出す。しかし、仲間は銃弾に次々とやられていく。そこに例のおっさん現れ仲間を見捨てろと。そしたら一筋の光が・・・
目が覚めたらベッドの上にサム。そして目の前におっさん。やっぱ外科医だったのね。そう、現実の世界へ戻って来れたんです。
長い昏睡状態からやっと目覚めたサムですが何か思い詰めた様子で現代の生活へと戻っていく。
そして、サムが決心した事とは!?(ここまでにしておきます)
最後の最後にこんなどんでん返しがあるとは!やっぱ日本語字幕ありで見てよかったです。最後の複雑な内容はきっと英語じゃ理解出来なかったと思います。
でもあの結末って〜っ(!!!) 特に納得が出来なかったわけじゃないしすごくすっきりした終わり方だと思うけど、でもちょっと悲しいような気もします。見た感じ最後はアニーと仲間と一緒に幸せに暮らしましたって感じだけど、よく考えたら彼は現実の世界を捨てて自分の頭の中の想像の世界に呑まれていったんですよね?
なんかちょっと前に見たパンズラビリンスってスペイン映画の結末にも似てる気がします。あれはものすごく悲しい結末だったのですが。
あぁーっ、頭の中David BowieのLife On Mars?の曲がぐるぐる。すっごい余韻です。70年代の世界にどっぷりハマりました。Ashes To Ashesも気になりますね。やっぱLife On Mars見終わってこそAshes To Ashesも楽しめるもんですよ。なぜWOWOWは前もってこっちから放送するんでしょうか?
次の女の主人公とジーンの関係にも目が離せないですね。
まだ日本語放送があってないときこのドラマをもっと知ってもらいたくてよく知人に説明してたんですが、タイトルからもSFと勘違いされてました。確かにDoctor Whoみたいなタイムトラベラーものと思う人もいますが、実際は一昔前の刑事ものって感じですよね。加えて巧みなプロット。製作陣の手腕には脱帽ものです。
ちなみにUS版のリメイクも制作されてトレーラー見たけど最悪。なんかアメリカ的要素が入ると良さが半減するよ。
それにしてもサム役のJohn Simm本当に大好きになりました。初めて見たのはDoctor Whoの宿敵マスター役のときだったけど、このときは敵役だしそんなに気にしてなかったけど今はDavid Tennantよりも好きです。本当にかっこいい俳優さんですね。Wikipedia見てたけどこの人ってギターもやるらしくて何故かNew Orderのライブに飛び入り参加してる映像まで見つけてしまった。
話は変わるけど、とうとう10代目ドクター交代らしいですよね。最初聞いたとき変わらないでーって思ったけど、脚本がしっかりしてるから新しい人でもきっと面白いはずでしょう。
どんどん若返るドクターですが絶対次は20代くらいのマッチョなイケメンもってくるんだって想像してて、それだったら見たくねーって思ってました。実際予想通りの20代の若手俳優さんだったのですがわりと普通な感じで(というより結構個性的?)でちょっと安心。
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November 5, 2008 by 31demayo
セバスチャンの愛する首相との衝撃的?な別れの後、思わぬところで首相を発見してしまいました。
なんと!首相は現在イギリスで絶賛放送中のドラマ”Merlin”のKing Uther役として登場しています。このドラマはかの有名なアーサー王伝説の物語に出てくる魔法使いマーリンを主人公として作られています。
彼の役柄はアーサー王(まだ王子)の父親で、堅物でちょっとヤな感じ。
毎回のエピソードはすごくお金かかってんだろーなってくらい良い出来でCGもふんだんに使われててロード・オブ・ザ・リング並みです。
現在流行の某魔法使い映画とは違い、中世な雰囲気で大人も楽しめる作品だと思います。しかし、私の見方としてはあの首相役がどうも頭をよぎり、ついニヤニヤして見てしまってるのです。実際はちょこっとしか見た事がないので是非日本でも放送するかもしくはDVDが発売されたら買ってみるべきですね。
この首相の変貌ぶりにセバスチャンはさぞかしショックかと思われますが。。。
なんと今セバスチャンはアメリカの大統領に恋をしているようです。(詳しくはLittle Britain USAにて!!)
彼としてはそんなことなんて “Whatever”ってかしら(笑)

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August 11, 2008 by 31demayo
行ってきました!Summer Sonic 08!!! 今はとってもへとへとです。。。
とりあえず二日間の私の動きはこんな感じ
1日目
The Wombats
↓
Vampire Weekend
↓
The Hoosiers
↓
The Kooks
↓
Super Furry Animals
↓
Alicia Keys(Hadouken!見るつもりがバテてしまったので・・)
↓
Coldplay
2日目
These New Puritans
↓
Joe Lean & The Jing Jang Jong
↓
Blood Red Shoes
↓
Band Of Horses
↓
Cajun Dance Party
↓
The Kills
↓
Death Cab For Cutie
↓
The Fratellis
↓
Paul Weller
今年は収穫が多くて本当にめまぐるしい二日間でした。
Cajun Dance Partyには遭遇するし、 Jing Jang Jongにはサインもらったし、握手&話しかけたし!
詳しくは近々本ブログにレポート書きます。
とにかく今は暴れすぎて体中痛いので休まねば。
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ラジオでGlastonburyのインタビュー特集やってて、MGMTが出て来た。
インタビューではなんたらかんたら言ってて。。DJ達が
A:何だっけこの曲? “Electric Eel”?
B:”Electric Feel” でしょ!”Electric Eel” はMighty Booshの曲じゃない。
あはは、そういやあった。うなぎの曲が。あれは電気うなぎの曲だっけ?というより会話にThe Mighty Booshが自然と出てくるのが不思議。毎回The Mighty Booshの異様な人気には驚かされます。正直そんなに面白いのかと。。
とか言いながら日本版DVDが出るのを密かに楽しみにしているんですが。
そういえばThe Mighty Booshはデビューアルバム出すらしいですね。しかもMark Ronsonとコラボするとか。本当かい!?なんかますます不思議な存在になってますね。
ロックスターからリスペクトされるコメディアンって何者?
ところで先週聴いたLive LoungeはThe Last Shadow PuppetsとThe Kooks。
The Last Shadow PuppetsのアレックスとマイルズはJoの誕生日プレゼントとして物まねを披露。
一体だれの物まねだったん?OasisかMark Ronsonとか言ってたけど結局よくわからなかった。Alexも物まねとかするんだ・・・
カバー曲はThe Thing Things やりたかったけど他の人がやったからRhiannaのカバーやってた。
They call me Monkey, They call me Rascal
That’s not my name That’s not my name って歌いたかったって(笑)
お次はThe Kooks
ドラマーのPaulは腕を怪我して欠席。大丈夫なんだろうか。これからのスケジュールは全国のフェスティバル巡りで多忙らしいです。リードギタリストのHugh君は脱退した元メンバーMaxの事について語ってました。戻って来てもらいたいっぽいですね。でも彼はまだ音楽作りやってて他のバンドやってるとか。
スタジオライブはシングルの”Shine On” とColdplayの”Violet Hill”をバイオリンバージョンで披露。素晴らしかったです。
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